「戻ってきてほしい」という法倫の言葉に、律子との離婚騒動もひと段落したかに見えたが・・・
法倫は"夫婦的な仲直り"をしようと律子を誘うが、意に介さない律子は外へでていってしまう。一人残された法倫は、ICレコーダーに記録していた過去の出来事をチェックすると、ことあるごとに律子に大切にされていない自分をあらためて振り返り、悲しい夜を過ごす。そんな法倫にさらなる不幸が・・・
何と通勤車内で痴漢に間違われてしまうのだ!
果たして法倫は有罪となってしまうのか!?
このピンチを救うのは、やっぱり律っちゃん先生しかいないだろう。
耐えろ法くん先生!!頑張れ律っちゃん先生!!