なぜ、このつゆひかりがお饅頭になったかと言いますと、つゆひかりを有名にしたい!御前崎を有名にしたい!!という社長の気持ち。
こどもから大人まで受け入れられるお饅頭ならいいんじゃないか?と開発、販売を始めたそうです。
社長が友人のお菓子屋さん、御前崎市池新田にある葛川屋のご主人、伊藤正人さんに協力を頼み、試行錯誤を繰り返し完成した自慢の一品☆
お茶の特徴を引き継ぎ、お饅頭も色は鮮やか緑色。生地はもちろん餡にも粉末にした茶葉が練りこまれていて、まるでお茶を飲んだような!!おいしい~♪♪♪
甘すぎず、女性の口でもパクっといけるサイズも魅力的です☆