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6月1日(金)
磐田のおすぎは、富士宮に出没しました。噂を調査!! |
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リスナーさんから、こんなお手紙をいただいたんです。
『富士宮の「ヴィーナス」という喫茶店へ行った時、池の中に人面魚がいました。4匹いて1匹は黒だから顔がはっきりと分からないけど、あとの3匹はみんな人面魚でした。』とのことです。
みなさんは、人面魚を見たことがありますか?以前、人面犬など、人面ブームが起こりましたよね。本当にいるのでしょうか?お店に行くまでドキドキでした。
そして、実際に店長のヒロセユウコさんにお話を伺うと、、、、、、いたんです。
池の中に4匹のコイがいたんですが、その中の1匹が確かに人面魚だったんです。これは、びっくりでした!!噂は、本当でしたよ。お店のお客さんの中には、人面魚がいると聞いてやってくる人も多いそうです。本当に本当に、人面魚っているんですね!
ぜひ1度、富士宮市ひばりヶ丘にあるヴィーナスに行ってみてください。オレンジ色の屋根が目印です。 |
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| 富士宮に新たな名物が生まれるかも!? |
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富士宮の名物といえば、富士宮焼きそばですよね。今日は、これに次ぐ新たな名物になるかもしれないものがある!ということで、富士宮市富士見ヶ丘にやってきました。
ズバリ名前は、「浅間ほわいと焼き」です。
変わった名前ですよね。どんなものかというと、大判焼きの機械で焼き上げた、直径7.5センチの小型のお好み焼きです。材料には、地元野菜や特産品の乳製品がたくさん使われています。ソースには、米粉と牛乳で作ったホワイトソース、そして、生地の中には、米粉パスタが入っています。一見、お好み焼きに見えますが、米粉がふんだんに使われているんです。食べてみると、、、、、洋風のお好み焼きといった感じがしました。とってもおいしかったです。
これは、次の富士宮の名物になること間違いなしです!
お話は、浅間ほわいと焼きを開発した有限会社ホットプランニングの長谷川瑠美子さん、ボート、移動販売車の製作、販売をしている近藤サービスの近藤登さんに伺いました。
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