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| おいらの椎茸食べてくれ!!!!! |
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伊豆市の特産物といえば、椎茸ですよね。
今日は、その「椎茸」の歌が出来たということで、伊豆市年川にある椎茸ハウスにおじゃましました。
その名も「おいらの椎茸食べてくれ」です。
今日は、この歌を作ろうと提案された、修善寺栄農センター長 佐々木敏雄さん、東部農林事務所 地域振興課 主幹 土屋雅利さん、椎茸を生産している森野よしながさんにお会いしてきました。
土屋さんは、この歌の作詞もされていて、のりのりでこの歌を歌ってくれましたよ!
椎茸の生産地を盛り上げようと、この歌を作ったそうです。椎茸の栽培というのは重労働と聞きますよね。実際、ほだ木を持たせてもらったのですが、やはり重たかったです。重さを聞くと、、、、、だいたい10キロ以上あるそうですよ。これを、山から運んでいるんです。森野さんの椎茸ハウスには、1500本のほだ木が並べられていましたよ。これを、全て手作業でやっているんです。
私も、普段食べているだけで、椎茸の栽培の裏側はこんなに大変なことなんだと初めて知りました。
歌詞には、椎茸栽培がどんなものかが、組み込まれています。ラジオを聴いて、「おいらの椎茸食べてくれ」のCD欲しいよ!という方は、伊豆市役所に問い合わせてみてください。無償配布しています。
歌詞カードの絵もとってもかわいいですよ! |
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若さいっぱい職業体験中の中学生!! |
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伊豆市年川の修善寺しいたけの里におじゃましました。
おとといから、職業体験をしている、伊豆市立修善寺中学校の2年生、5人に出ていただきました。椎茸の栽培のお手伝いをしているんですよ。
ほだ木を支える板に紐をくくりつけたり、草取りなどのお手伝いをしているようです。
そして、椎茸といえば、ユーフォーの形に似ていませんか!?今日のテーマ!「ユーフォーを見たことがあるか?」という質問をしてみると、、、、、
見たことがあるよ!という子もいました。
しいたけの里の近くで見たらしいのですが、本当なのかな~?
私は、見たことがないので、信じられないのですが。。。。。
とにかく、パワー溢れる5人でした。 |
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