 |
 |
|
| ☆☆☆9月25日(木) ミャンマーIN静岡☆☆☆ |
|
オープンしたばかりのミャンマー料理のお店に早速行ってきました♪♪静岡市駿河区馬渕にある「ミャンマー料理のお店 マンダレーレストラン」におじゃましましたよ。こちらは、先週の日曜日にオープンしたばかり!お話を、ミントナインさんに伺いました。今日は、挨拶もミャンマー語で~♪♪「ミンガラーバー」これは、日本語で、「こんにちは!」という意味です。
さて、「ミャンマー料理」とは、一体どういうものなのでしょうか。。。ミャンマーとは、タイ、中国、インドなどと国境を接していますよね。そういった周りの国の食文化の影響を受けているそうです。具体的にどんなものを食べているかというと、、、魚のソーメンや、ココナッツ麺などなど。これは、ソーメンのことです。ミャンマーの人は、よくソーメンを食べるそうなんですね。日本のごはんやみそ汁が、ミャンマーでは、ソーメンのようです。
実際どんなものなんでしょー!?「魚のソーメン」を試食させていただきましたよ。見た目は、どんぶりの中にみそ汁が入っていて、その中に、ソーメンが入っているような感じです。日本のソーメンとは全然違うんですね。スープは、みそ汁より、どろ~~っとしています。実はこのスープのだしは、なまずでとっているそうです!日本では、なまずって抵抗がありますよね。しか~し、そんな心配はありません!なまずの泥臭さもなく、そして、香辛料もたくさん入っているんですが、香辛料が苦手な私でも食べやすくて、とってもおいしかったです。スープと麺がしっかりと絡んでいましたよ。
また、この「魚のソーメン」と一緒に、「とうがらし」「ライム」「ナンプラー」がついてきます。これは、つけ放題です。ミャンマーでは、「すっぱい、しょっぱい、辛い」というのが好まれるそうで、現地の方は、これをたくさん入れて食べるそうです。たくさん入れたら、味がなくなりそうな気もしますが。。。
そして、トッピングもついてきます。私は、冬瓜の天ぷらを魚のソーメンと一緒にいただきました。冬瓜がかりっと揚がっていて、おいしかったです。
ちなみに、ミャンマーのソーメンは、米粉で出来ています。日本のソーメンは小麦粉で出来ていますよね~その違いもあるんですね。
ナインさんは、日本に来て10年!ミャンマーで料理人としてスカウトされ、日本に来たそうです。来年は、永住権も取得され、日本大好きな方なんですよ。日本のいい所は、安全な所、そして、一生懸命やれば認めてくれる所とお話してくれました。日本で頑張っているナインさん!私もお話を聞いて、応援したくなりました。これからも、日本で、おいしいミャンマー料理を作り続けてくださいね。みなさん、是非行ってみてくださ~い。 |
|
|
☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆
ミャンマー料理のお店
「マンダレーレストラン」
住所 静岡市駿河区馬渕2丁目
大浜街道沿いです。大浜街道と南幹線がちょうど交わる交差点のすぐ近くです。大きな看板も出ていますので、探してみてくださ~い。
☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆ |
|
お皿に入ったパフェ~パフェ~♪♪♪♪♪ |
|
静岡市葵区駒形通りにある軽食屋さん 「エルク」におじゃましました。こちらで、変ったパフェが食べられるということで、お話を、藤田敏久さんに伺いました。
その変ったパフェとは、お皿で食べるパフェです!パフェと聞くと、筒型のグラスに入っているイメージですが、違うんですね。お皿に入っているんですよ!
ボールのようなお皿に、フルーツやアイスがたくさん盛られているんです。一番下には、コーンフレーク、その上にアイスが3つ!そして、キュウイ、ぶどう、オレンジ、りんご、バナナなどのフルーツが、ごろごろとのっているんですね。
こんな贅沢なパフェを試食させていただきましたよ。フルーツパラダイスといった感じ!本当においしいんです!!!やっぱり、女の子は、甘いもの大好きですからね。幸せいっぱいの気分になりました。
藤田さんは、20年ぐらい前から、パフェをお皿で出しているそうです。食べやすい!とお客さんにも好評だそうですよ。20年前から、お皿で出しているんなんて、パフェの最先端ですよね。
また、パフェ以外のお食事メニューも豊富にあります。純喫茶のような落ち着く店内になっていますので、是非、行ってみてくださいね~♪ |
|
|
☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆
喫茶店 エルク
住所 静岡市葵区駒形通1-1-24
映画館通りを西にまっすぐ行った所にあります。
☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆
|
|
|
|
|
|
|
|