「らぶらじ」では、民族紛争によって貧困による栄養失調から視力の低下に苦しむスリランカの人たちにメガネを、そして、勉強したくてもペン1本買えない子供たちにボールペンを贈ろうということで呼びかけてきました。
この活動は、みなさまのご協力のおがげで、本当にたくさんのメガネとボールペンが集まりました。ありがとうございました。
みなさんを代表してメガネ、ボールペン、そしてたくさんの方々の気持ちをスリランカ大使館のチャンダナ・ウィーラセナさんにお渡ししました。


何度も「嬉しいです。ありがとうございます。」と喜んでくださいました。

この活動を教えてくださった久保田毅さんも「親切はされるほうも嬉しいけれど、するほうがもっと嬉しい。スリランカに行くと優しい気持ちになる。」とおっしゃっていました。


お話を聞いていたらスリランカに行ってみたいと思いました。
少しでも役に立てればと願っています。
ストューティー(ありがとう)