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16:50
西田奈津美ちゃん(19歳)を迎え、
リニューアルスタート!!(右下チェック!)
細川茂樹 SBSで行こう!
~Shigeki Break Saturday~
2008年4月21日 (月)
スタッフの金です。今回から始まった新コーナー「教えて!茂樹先生」はいかがでしたでしょうか?「ざるそばともりそばって、どう違うの?」「進路で悩んでいるんですが・・・」などなど、リスナーから寄せられた生の質問に、博識かつ頼れるアニキ、我らが細川茂樹兄さんが、快刀乱麻を断つがごとく、次から次へと答えるぜ!・・・・・・っていう男前な企画だったはずなんですが、男爵いもの名前の由来を答えようとしたあたりから、どんどん髭男爵化してしまいましたね。みなさんくれぐれもお間違いのないよう。「乾杯!髭男爵」ではありません。「教えて!茂樹先生」まで、どんどんお便り送ってください。
まだ少しプレゼントも在庫アリ。いろんなメール・FAXお待ちしてまーす!
<コバヤシ・デロ・スポルト>とは、細川茂樹がプライベートで楽しんでいるフットサルについて、「SBSで行こう!」スタッフのロベルト・コバヤシが独自の視点で採点・論評していくコーナーです。
4月13日(日)のゲーム 細川茂樹の採点 6.5点(6.0~6.5が平均)
この日参加したのはsgチームと筆者チームの計2チーム。ということで、各メンバーはほぼ休憩なしで動き続け、密度の濃い2時間となった。sgチームには、もはやおなじみとなった元女子サッカー日本代表の大竹奈美さん、そして久しぶりに茂樹さんのマネージャーである最近メタボ気味のF氏が参加。そんなF氏は8月の大会でベストGK賞を受賞しただけあって、数ヶ月ぶりとはいえ好セーブを連発していた。シュートに物怖じしない度胸と反射神経は本物、そして敵味方関係なくゲキを飛ばし、コートを盛り上げてくれた。さらに休憩時間には筆者チームがトライしていた無回転FKの練習にも付き合ってくれるのである。 肝心の茂樹さんはというと、運動量も多く果敢な飛び出しなども多く見られた。そんな中、左サイドとゴール前で2回ほど神懸り的なトラップを披露し、いずれもゴールに結びつける。一般的に、好プレーをしてもゴールにならないことはよくあるが、茂樹さんの場合はきっちりと結果を出すところにその勝負強さがある。
この日は、sgと筆者チームの総合力が拮抗しているため、内容的にも充実した1日であった。
オウ! ワイはシゲキや!!最近、メッサ寒いの~…。
風邪は引いてないか? 用心せ~よ。
ワイは最近、ここのスタッフどもにイジメられとるんや・・・。
『孤高のウルフ』、『岐阜のジャックナイフ』と言われ恐れられていた肉食獣のオレが、今や草食動物。最近、自信喪失ぎみや・・・。
だから、みんな『俺のいい所』を3つ書いてくれへんか!?
そうしたら、肉食に戻れるかも。みんな、頼むで!!
しげキヨ