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静岡発そこ知り
次回の放送は!?
11月30日夜6時55分~

徹底追跡 旨さの秘密!

これぞ、静岡のブランド豚!!

静岡で作られている、「ブランド豚」と呼ばれるひと味もふた味も違うおいしい豚肉がいくつかある。
有名な鹿児島の黒豚にも劣らず、しかも手頃な値段で手に入るものもある。数々の「ブランド豚」のおいしいさを阿藤快がリポート、安心でおいしい豚肉を作るための工夫や努力を追う。

11月23日放送

ニッポンど真ん中!
今、食いに行きます 極上コシヒカリ!
松村邦洋の にいがた満腹グルメ旅

日本一の米どころ新潟。魚沼産コシヒカリといえば美味しいお米の代名詞。
今回、番組では大食いで有名な松村邦洋さんが魚沼地方を旅し、
新米コシヒカリとともに、評判の郷土料理を食べまくります。
また、5キロ1万円の極上「コシヒカリ」の旨さの秘密、地元で有名な
おにぎり名人の秘伝の技など、米どころ新潟ならではの情報も満載。
もちろん、ビートたけし、小泉元総理、坂東英二などお馴染みのモノマネも。
「なぜ新潟のお米が美味しいのか?」が分かる爆笑グルメ旅。

リポーター:松村 邦洋、水島知子(BSNアナウンサー)

制作BSN新潟放送

■「どんぶりケンチャン」
新潟県魚沼市田戸413-1

電話025-798-2068
どんぶりケンチャン(魚沼市)の名物「てんこもり丼」。
器は直径27センチのすり鉢にお米が1.6キロ、さらに「かき揚」「魚のフライ」
「カツ」など、惣菜をのせると総重量2キロ以上。30分以内に食べきれば
タダになるが、今まで完食できた人は2人だけ。

 

■「大寿司」
新潟県湯沢町321-13

電話025-784-2163
湯沢の「大寿司」の名物は「変わり巻き寿司」。
人気ナンバー1はマグロの中落ちとたくあんの「とろたく巻」。
他にも明太子に魚沼特産の香辛料をプラスした辛口の「ドラゴン巻」や
11種類のネタを使った1本2,500円の「ジャンボ巻」など。


■極上のコシヒカリを探せ!
「LC天空米販売部」

新潟県南魚沼市石打1655

電話025-783-3456
「魚野の里」

新潟県南魚沼市姥島新田699

電話025-783-6788
新潟産のコシヒカリの中でも有名なのが「魚沼産コシヒカリ」。
なかでも塩沢地区で生産されたコシヒカリが人気があるが、
中には、5キロ1万円の「天空米」と呼ばれる高価のお米も!
 

■コシヒカリを極上の味に仕上げるマル秘テクニック
「米輝」  

新潟県魚沼市十日町155-1  

電話025-792-5786
地元ではおにぎり名人として知られる農家、「米輝」の坂大美津子さん。
旨さの秘密をたずねると、お米の研ぎ方、炊き方、そして握り方にいたるまで、
長年の経験と試行錯誤から生まれたこだわりのテクニックがいっぱい!
家庭でも応用できる究極のマル秘テクニックを、おにぎり名人に伝授してもらう。
 
■コシヒカリ600キロのジャンボおにぎり
「中之島支所産業課」

新潟県長岡市中之島

電話0258-61-2011
毎年、10月に行われる「中之島産業まつり」。
イベントの目玉は新米コシヒカリ600キロを使用して作る「ジャンボおにぎり」。
高さ1.7メートル、幅2メートルと、大きさはギネスも認める世界一。
普通のおにぎりでおよそ8000個分のお米の量。

 

■卓上でグツグツ、炊きたてを食す
「ラ・ファミーユ中角」 

新潟県南魚沼市石打1700-2

電話025-783-2171
魚沼産コシヒカリの中でも、特に美味しいと評判なのが塩沢産。
塩沢の民宿では炊き立ての新米コシヒカリを味わってもらおうと
卓上釜を用意。釜の名前は「新米香り釜」。炊き立ての香りや
銀シャリの姿を楽しめる贅沢なひとときを体験。

 

■地酒三昧と爆弾おにぎり
「ぽんしゅ館」

新潟県湯沢町2427-3

電話025-784-3758
越後湯沢駅構内にある「ぽんしゅ館」。ここでは新潟県内の全ての蔵元の日本酒を
揃えていて、500円で5銘柄を楽しむことができる。また、飲食コーナー
「雪ん洞」では魚沼産コシヒカリを100%使用した自慢の「爆弾おにぎり」が
味わえる。

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