きょうは1月8日
→ トップに戻る
放送直前バックナンバー

>>これまでの放送から
→ トップに戻る
→SBSトップに戻る
プロご飯タイトル画像
『じゃが芋とリンゴのグラタン』

駿東郡長泉町クレマチスの丘
マンジャペッシェ

黒羽徹シェフ伝授!
おかずにも、デザートにもなる一品。
クリスマスの大皿料理としてお子さんと是非作ってみて下さい!
簡単ですよ~!!
=材料(6人分)=

じゃが芋(中) (2個)
リンゴ (1/4個)
玉ねぎ(中) (1/4個)
ベーコン (2枚)
 
生クリーム (100cc)
牛乳 (250cc)
 
バター (適量)
ナッツ(あれば) (適量)
塩・コショウ (少々)

※パセリ、バジル、トマト、チーズ等、上にのせるものはお好みで


=作り方=


(1)じゃが芋の皮を剥いて、スライサーで、まるごとスライスしていく
☆プロポイント「できるだけ薄くスライスするのがポイント!パリッと感が出るとより美味しいし、くっつき合う性質がより出て、つなぎになるよ!」
(2)リンゴはまるごとを、皮を剥かずに4等分にして、スライサーでスライスしていく
ベーコンや玉ねぎは、小指の爪くらいに小さく切る
(3)耐熱皿にバターが塗って、薄切りのリンゴを並べ、皿に敷き詰める
(4)あれば、ナッツのみじん切りを振り掛ける
(5)リンゴを敷き詰めた上に、じゃが芋、ベーコン、玉ねぎ、じゃが芋・・・と繰り返しながら、少し重ねつつ、ずらしながら、皿全体に並ぶようにする
(6)全て並べたら、塩・コショウを振り掛ける
(7)牛乳、生クリームを流しいれる
☆プロポイント「牛乳と生クリームの分量の割合はお好みで。牛乳が多ければヘルシーですが、焼き時間は長くなりますし、生クリームが多ければ、コクが出て、焼き時間が短くなります。総量を同じにして、割合は調整してみてくださいね!」
(8)オーブンに入れ、180度~200度で40分~50分焼く
☆プロポイント「目安は、目で確認!リンゴから出た水分がなくなるまで焼く!」
(9)取り出したグラタンに、パセリ、トマト、チーズ等をのせる

 

バックナンバー
●(2006年12月26日)
  『サバの簡単!洋風鍋』 静岡市清水区真砂町ホテルクエスト清水1階ラ・パレット料理長有馬亨シェフ伝授!

●(2006年12月19日)
  『紅白なます くるみ和え』静岡市葵区研屋町割烹 にし堀西堀 高市 親方 伝授!

●(2006年12月12日)
  『豆腐とキノコのオイスターソース煮』静岡市駿河区中村町四川 うえのオーナーシェフ上野勤シェフ伝授!

その他のバックナンバー
● 2009年1月
● 2008年12月
● 2008年11月
● 2008年10月
● 2008年9月
● 2008年8月
● 2008年7月
● 2008年6月
● 2008年5月
● 2008年4月
● 2008年3月
● 2008年2月
● 2008年1月
● 2007年12月
● 2007年11月
● 2007年10月
● 2007年9月
● 2007年8月
● 2007年7月
● 2007年6月
● 2007年5月
● 2007年4月
● 2007年3月
● 2007年2月
● 2007年1月
● 2006年11月
● 2006年10月
● 2006年9月
● 2006年8月
● 2006年7月
● 2006年6月
● 2006年5月
● 2006年4月