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『新ごぼうと新じゃが芋のイタリアン餃子』

駿東郡長泉町クレマチスの丘
マンジャ・ペッシェ


黒羽徹シェフ伝授!

トルテッリという、具材を中に包んで楽しむパスタを応用。
母の日に、お子さんやお父さんでも作れる
簡単でお洒落な餃子ですよ~!

=材料(2人分)=

「具の材料」 
新ごぼう(1本)※約60g
新じゃが芋(1個)※約100g
とろけるチーズ(2枚)
バジルの葉(5~6枚)


ワンタンの皮(15~16枚)

「ソースの材料」 
トマト(1個)
オリーブ油(小さじ2)
塩・コショウ(少々)


 

=作り方=

(1)新ごぼう、新じゃが芋を茹でる 
☆プロポイント「この時期にの新ごぼうや新じゃが芋は、皮も柔らかく
皮の辺りに風味もあるので、よく洗ったら、皮ごと茹でてくださいね!」
竹串でそれぞれを刺して火が通ったか確認!
(2)茹でたごぼうを縦半分に切り、輪切りにしていく
じゃが芋は、ボールに入れてフォークで潰していく。
切ったごぼうと潰したじゃが芋をボールで混ぜる
そこに、塩・コショウをする。
(3)ワンタンの皮の上に2の具を平らになるように載せる
その具の上に、チーズとバジルを乗せる。
バジルがなければシソでもいいですよ。
ワンタンの皮の角に、水をつけて、三角に折りたたむ
☆プロポイント「水をつけて角をよ~くくっつける。また、空気が入らないようにしっかり折りたたむのがポイントです!」
三角に折りたたんだものを、角と角をくっつけて、指輪のように丸くする
(4)作った餃子を、沸いている湯に入れていく
(5)ソースを作っておきましょう!
ボールにくし切りにしたトマトをいれ、オリーブ油、塩・コショウを入れ、混ぜる。
最近では、既に味付けしてある<トマトソース>が売っているので、それを温めるだけでもいいですよ。
(6)茹であがった餃子を5のソースの鍋に入れ、絡める。
(7)皿に盛り付け、オリーブ油をまわしかけ、パルメザンチーズをふる

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