こちらは「”自分流”世界大茶会」に参加する富士市の日本茶インストラクター渡辺さんです。お茶に興味を持ってもらいたいと「動く水屋」や室町時代の「担い茶屋」などユニークな道具でまつり期間お客様をもてなす予定です。
こちらは川根茶ブースで実施される「茶歌舞伎」です。「茶歌舞伎」とは「利き茶」、「お茶当てゲーム」のこと。川根のお茶4種類を用意。「花鳥風月」の入れられたお茶を飲み比べます。
川根茶だけでも様々な種類があるんですよ。急須で入れてもらい試飲しましたが、どれも初めての味でおいしいものばかり!微妙な味の違いの見極めに自信のある方!是非チャレンジしてみてください。