世界の8カ国の子供たちが撮影した写真60枚が今、静岡市で展示されている。
「平和」をテーマに沼津市出身のフォトジャーナリスト庄司博彦氏が世界の子供たちに使い捨てカメラを渡して撮ってもらった写真だ。
テロや紛争がいまだ続く世界の中で生きている子供たちのメッセージを伝える。