竹田君、高塚奈央子アナウンサーとラッシャー板前が、畳2畳分の空間で商売に励む「一坪の名店」を発見!
それぞれの店で働くひとたちの喜びや将来の夢を紹介します。
竹田君と高塚アナの二人は、店舗がなくなった今でも直売を続けるパン工場や、
畳屋なのにクレープやたこ焼きを売っている風変わりな店を訪れます。
ほか、中学生が代表を務める県内屈指のカブトムシ店では、少年が小学6年生で店を始めたきっかけを探ります。
一方ラッシャー板前は、父親が脱サラしてはじめた納豆の直売店、自宅の勝手口に店をつくってしまったコロッケ店などを訪問。
家族で経営する充実感や小さくても店を持つことで変わったことなどを聞きます。